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2013年3月21日 (木)

嫌な予感しかしない実写化

去年はただのリップ・サービスだと思っていた『パトレイバー』の実写映画化の話、本当の事だったとは……、ヤフーのトピックスにまで出る規模の話題で。
ショッパイCGで残念な絵面なうえ、役者が合ってない、という悲観的なイメージしか湧いてこない。
いや、いい映画になるって希望を捨てたくはない。

万が一、押井で、戦争がテーマで、今の世相で、きな臭い雰囲気を出しながら比較的一般向けで、仕上がる、とか。
押井方向でなくマンガ方面的な展開になってくれてもいいし。
残念、にさえならなければ。

今日、パトレイバーの情報を漁っていたマイナビニュースで見かけた『犬とハサミは使いよう』は「 斎藤千和 と 神谷浩史 で シャフト 新房 」なイメージを勝手に抱いていたけど、こっちはコレはコレでありだろう、と思える。

期待度の違い、温度の違い、を超えた予感が止まらない……

率直に言って、特車二課壊滅す! 、二人の軽井沢、ダンジョン2作、炎の七日間、このへんの実写化の方が期待できると思った人が数倍多い気がする。

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