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2005年10月 8日 (土)

冬のソナタ 第5話

話がどこまで進んでいたかすっかり忘却の彼方へ、かなり適当に見始めた第5話「罠」
罠というほどの罠には思えないんですけれど、という感じがする。
縦ロールが頑張っていたので、罠というよりむしろ敬意を表して「私の嘘」というサブタイトルにしたい、そんな回。

このヒロインの人、左目からしか涙を流さないのかと思えるぐらい左目からばかり涙がこぼれる。
技?

へべれけになって本音吐露? 酔っ払うのは便利だ。
酔っ払いを本気で捨てて帰る恋愛モノを見てみたいと常々思っているものの未だに巡り合えず、ここで見捨てて帰ればかなりポイントが高かったが実現せず。

何気に低調な回。
つづく、のか?

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